バイク事故で肩骨折-名医による手術/五十肩・肩関節周囲炎・凍結肩・関節包

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1:名無しさん@お腹いっぱい2026.03.22(Sun)

バイク事故で肩骨折-名医による手術/五十肩・肩関節周囲炎・凍結肩・関節包って動画が話題らしいぞ

2:名無しさん@お腹いっぱい2026.03.22(Sun)

This movie

3:名無しさん@お腹いっぱい2026.03.22(Sun)

なんでこんなに伸びてんの?
再生回数:19
高評価:1
低評価:
投稿日:03/22 12:55

ちな03/22 12:55時点での情報ねwww

4:名無しさん@お腹いっぱい2026.03.22(Sun)

おつおつ

5:名無しさん@お腹いっぱい2026.03.22(Sun)

五十肩で検索したら上の方出てきた

6:名無しさん@お腹いっぱい2026.03.22(Sun)

高評価1wwwww

7:名無しさん@お腹いっぱい2026.03.22(Sun)

This is description

2025年7月、北海道でのバイクツーリング中、トンネルで転倒して意識を失い、救急車で搬送。上腕骨大結節骨折と肋骨骨折。
地元、大阪に戻り、近くのクリニックを受診。医師は痛み止めと湿布の処方のみで、MRIとCTの画像を見ても問題ないと診断。通院、リハビリに通うが悪化。
事故から5ヶ月後、フリーランスの整形外科医、歌島大輔氏のYouTubeチャンネルと出会い、東京都町田市にある横浜町田関節脊髄病院を受診。
関節鏡下授動術(関節鏡下関節包)の手術を行い、回復。
結果的に痛みの原因は、肩関節周囲炎、癒着性肩関節包炎、最終的には凍結肩となり、硬くなった関節包を切ることで可動域が広がりました。
これらの経験を踏まえて、整形外科医でも専門の部位があり、その部位に特化した名医と出会うことが、怪我を治す近道だと思いました。
また、バイクに乗る上で、ヘルメットとプロテクターの重要性です。
SHOEI(ショウエイ)のヘルメットを着用していたことで頭部は完全に守られ、コミネのプロテクター内蔵のジャケットを着用していたことで、肩の骨折と肋骨の骨折のみで、腱板断裂、その他の怪我を防ぐことができました。
事故の後、さらにプロテクターを強化するため、コミネのドライカーボンのプロテクターを購入、胸部、肩、肘の部分に装着しています。

株式会社むそう写真事務所 
代表取締役 武壮隆志(むそうたかし)

株式会社むそう写真事務所 

ほとけの乙女 ミャンマーの仏塔・寺院と少女たち

効果音:ポケットサウンド - @pocketse

8:名無しさん@お腹いっぱい2026.03.22(Sun)

>>7 おつかれ。いつもありがと

9:名無しさん@お腹いっぱい2026.03.22(Sun)

>>7 ありがとう

10:名無しさん@お腹いっぱい2026.03.22(Sun)

>>7 おつおつ



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