四十肩五十肩のセルフケア3選 #五十肩 #四十肩

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1:名無しさん@お腹いっぱい2026.06.20(Sat)

四十肩五十肩のセルフケア3選 #五十肩 #四十肩って動画が話題らしいぞ

2:名無しさん@お腹いっぱい2026.06.20(Sat)

This movie

3:名無しさん@お腹いっぱい2026.06.20(Sat)

五十肩で0とか荒れ過ぎわろwww

4:名無しさん@お腹いっぱい2026.06.20(Sat)

高評価13wwwww

5:名無しさん@お腹いっぱい2026.06.20(Sat)

いまきた 説明文ないの?

6:名無しさん@お腹いっぱい2026.06.20(Sat)

五十肩で検索したら上の方出てきた

7:名無しさん@お腹いっぱい2026.06.20(Sat)

This is description

五十肩のセルフケアをAI楽曲に乗せて。以下は補足内容を含みます。

【STEP 1|肩甲骨の単独運動——土台を先に動かす】
両手を腰に置いて固定し、肩甲骨だけを動かします。

・挙上↔下制(肩をすくめる↔下げる)
・外転↔内転(肩甲骨を外に開く↔背骨に寄せる)

手を腰に固定することで肩甲上腕関節がほぼ動かず、肩甲胸郭関節だけが選択的に動きます。痛みが出にくいはずです。肩甲骨がしっかり動くと、日常生活も楽になりますよ。

追加で得られる効果: 肩甲骨の上下・内外の動きは、僧帽筋の上部・中部・下部と前鋸筋を交互に収縮・弛緩させるため、これだけで肩まわりの血流が改善します。デスクワーク中の肩こりが、肩甲骨の固定(同じ姿勢の保持)に起因していることを考えると、この運動は四十肩だけでなく日常的な肩こり予防にもなります。また、肩甲骨の下制と内転の感覚を取り戻すことで、巻き肩や肩の挙上グセ(肩をすくめて動く代償動作)を修正する基礎にもなります。

【STEP 2|コッドマン体操(振り子運動)——重力を味方にする】
体を前に倒し、腕を脱力してぶら下げた状態で、体幹の動きで腕を受動的に揺らす体操です。1950年代にCodmanが考案した古典的手法ですが、筋電図研究でも回旋筋腱板(ローテーターカフ)の活動が極めて低いことが確認されており、炎症期〜回復期のどちらでも安全に行えるのが最大の利点です。

動画で見せている方向: 前後方向の揺れ、内外旋方向の運動

動画に入りきらなかったバリエーション: ・左右方向の揺れ(体を左右に揺らし、腕を振り子のように動かす) ・円運動(時計回り・反時計回りの小さな円を描く→徐々に大きくする) ・斜め方向の揺れ(右前→左後ろなど対角線上に振る)

強度の調整方法: ・前傾の深さで変わる——テーブルや椅子の背に手をついて体を支えると浅い前傾になり、肩への負荷が軽くなります。逆にベッドなど低い台に手をつくと深い前傾になり、腕がより垂直に垂れて可動域が大きくなります。 ・重りの有無——動画では小型の水筒を持って行っています。中身の入った500mlのペットボトル(約500g)を握ると、重力による牽引力が増え、関節包がより伸張されます。最初は何も持たずに、慣れたら徐々に重さを足すのが安全です。 ・速度——ゆっくり揺らすほど受動的(筋活動が低い)。速く大きく振ると肩の筋肉が反射的に働いてしまうので、「振り子が自然に止まるくらいのゆっくりさ」が理想です。

座ったままでもOK: 動画でも見せていますが、椅子に座った状態で上体を前に倒し、片腕を垂らしても同じ効果が得られます。外出先やオフィスでもできます。後ろ向きに腕を垂らしてやるのもいいですよ。

【STEP 3|壁登り体操(フィンガーウォーク)——自分の限界を少しだけ超える】
壁に向かって立ち、指先を壁に這わせるようにして腕を上げていく定番の体操。自分のペースで「今日のここまでライン」を日々少しずつ更新していくイメージです。

ワンポイント(動画でお見せしているコツ): 指が限界まで上がったら、そこから自分の膝を少し曲げてしゃがむ。体が下がった分だけ、手の位置が相対的に高くなり、最後のあと数cmを稼げます。関節包の末端をほんの少しだけ追加で伸ばせますよ。

補足バリエーション: ・正面向き(屈曲方向)と横向き(外転方向)の2方向で行うと、関節包の前方・下方それぞれにアプローチできます。 ・壁との距離を変えることで腕の角度が変わり、伸びる部位が微妙にシフトします。近づくほど真上方向、離れるほど斜め前方向。 ・指先にシールやテープで印をつけて「今日の高さ」を記録すると、改善の可視化でモチベーションが続きやすいです。 ・痛みが強い日は無理に高さを更新せず、前日の高さを維持するだけでもOK。

【3ステップの設計思想】
① 肩甲骨の動きを回復(土台を作る) ② 肩甲上腕関節を受動的に動かす(炎症を刺激せず可動域を広げる) ③ 能動的に可動域を広げる(実際の生活動作に近づける)

【注意】
痛みがあったら無理しないでください。特に翌日に痛みが増悪していたらやりすぎです。ほどほどラインを探っていくのが重要です。肩は色々なトラブルがあるので、診断出てない方は思い込まずに受診をオススメします。

8:名無しさん@お腹いっぱい2026.06.20(Sat)

>>7 おつかれ。いつもありがと

9:名無しさん@お腹いっぱい2026.06.20(Sat)

>>7 おつおつ

10:名無しさん@お腹いっぱい2026.06.20(Sat)

>>7 ありがとう



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